県専門部主管大会 大会組み合わせ基準

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山形県高等学校新人体育大会バドミントン競技 組み合わせ基準

 

 

 

総 則 1 本基準は、公益財団法人日本バドミントン協会が定める大会運営規程に準拠する。

 

    2 本基準運用による組み合わせは山形県高等学校体育連盟バドミントン専門部が行い、必要に応じて山形県バドミントン協会競技委員会の立ち合いを求めることができる。

 

(1)学校対抗(団体戦)

 

    第1条件 同年度の県高校総体の1位~3位の入賞校が所属する地区の代表校を入れる。その  

         際、各地区新人大会の順位に従って入れる。

                                        ※第1・第2シードはそのまま入れ、第3・第4シードは抽選とする

                                             ただし、第3・第4シードの決定に際し地区第1・第2代表のバランスに

                      配慮する。

 

      第2条件 第1条件によって地区第1代表が入っていない時は入れる。

 

       第3条件 第1・第2条件によって地区第2位代表が入っていない時は入れる。

 

    第4条件 上記の条件を参考にしてシードを決定し、残りは抽選とする。

                                         ※同一地区のバランスに配慮し、地区第1代表と第2代表は相異なる1/2

                                             のブロックに入れる。

 

(2)個人対抗(ダブルス)

 

    第1条件 同年度国体山形県予選会でベスト8に入った組を入れる。

                                       1位、2位、3位、4位、5位の順 5位は抽選

 

               第2条件 同年度県高校総体でベスト8に入った組を入れる。

                                       1位、2位、3位、4位、5位の順 5位は抽選

 

    第3条件 第1・第2条件の該当者でパートナーの変更(組替え)による時は、第1条件から     

         順に入れる。

 

     第4条件 第1・第2・第3条件によって地区第1代表が入っていない時は入れる。

 

       第5条件 第1・第2・第3条件によって地区第2代表が入っていない時は入れる。

 

     第6条件 上記の条件を参考にしてシードを決定し、残りは抽選とする。

           ※同一地区のバランスに配慮し、地区第1代表と第2代表は相異なる1/2

            のブロックに入れる。

           ※同一校のバランスに配慮する。

 

 (2)個人対抗(シングルス)

 

       第1条件 同年度国体山形県予選会でベスト8に入った者を入れる。

           1位、2位、3位、4位、5位の順 5位は抽選

 

       第2条件 同年度県高校総体でベスト8に入った者を入れる。

           1位、2位、3位、4位、5位の順 5位は抽選

 

     第3条件 第1・第2条件によって地区第1代表が入っていない時は入れる。

 

       第4条件 第1・第2条件によって地区第2代表が入っていない時は入れる。

 

     第5条件 上記の条件を参考にしてシードを決定し、残りは抽選とする。

           ※同一地区のバランスに配慮し、地区第1代表と第2代表は相異なる1/2

           のブロックに入れる。

           ※同一校のバランスに配慮する。

 

 

 

 

 

 

 

山形県高等学校総合体育大会バドミントン競技 組み合わせ基準

 

 

総 則 1 本基準は、公益財団法人日本バドミントン協会が定める大会運営規程に準拠する。

 

    2 本基準運用による組み合わせは山形県高等学校体育連盟バドミントン専門部が行い、必要に応じて山形県バドミントン協会競技委員会の立ち合いを求めることができる。

 

 (1)学校対抗(団体戦)

 

    第1条件 前年度県高校新人体育大会の1位~5位の入賞校が所属する地区の代表校を入れ     

         る。その際、当該年度各地区高校総体の順位に従って入れる。

           ※5位は同順位とみなし、第5~第8シードは抽選とする。ただしその際地区

            バランスに配慮する。

 

    第2条件 第1条件によって地区第1代表が入っていない時は入れる。

  

    第3条件 第1・第2条件によって地区第2位代表が入っていない時は入れる。

  

    第4条件 上記の条件を参考にしてシードを決定し、残りは抽選とする。

           ※同一地区のバランスに配慮し、地区第1代表と第2代表は相異なる1/2

           のブロックに入れる。

       

 (2)個人対抗(ダブルス)

 

       第1条件 同年度県高校春季選手権大会でベスト8に入った組を入れる。

           ※5位は同順位とみなし抽選とする。ただしその際地区バランスに配慮する。

 

     第2条件 第1条件によって地区第1代表が入っていない時は入れる。

 

       第3条件 第1・第2条件によって地区第2代表が入っていない時は入れる。

 

     第4条件 上記の条件を参考にしてシードを決定し、残りは抽選とする。

           ※第1条件の該当者でパートナーの変更(組替え)による時は、シード権は

           一方の選手に与えるものとする。ただし、両方出場しない場合は資格を失う。

           ※地区予選を通過しない組があった場合、その分は繰り上げて入れる。

           ※同一地区のバランスに配慮し、地区第1代表と第2代表は相異なる1/2

            のブロックに入れる。

           ※同一校のバランスに配慮する。

 

(2)個人対抗(シングルス)

 

        第1条件 同年度県高校春季選手権でベスト8に入った者を入れる。

            ※5位は同順位とみなし抽選とする。ただしその際地区バランスに配慮する。

 

      第2条件 第1・第2条件によって地区第1代表が入っていない時は入れる。

 

        第3条件 第1・第2条件によって地区第2代表が入っていない時は入れる。

 

      第4条件 上記の条件を参考にしてシードを決定し、残りは抽選とする。

           ※地区予選を通過できない者があった場合、その分繰り上げて入れる。

           ※同一地区のバランスに配慮し、地区第1代表と第2代表は相異なる1/2

             のブロックに入れる。

            ※同一校のバランスに配慮する。

 

      

 

 

 

山形県高等学校春季バドミントン選手権大会 組み合わせ基準

 

総 則 1 本基準は、公益財団法人日本バドミントン協会が定める大会運営規程に準拠する。

 

    2 本基準運用による組み合わせは山形県高等学校体育連盟バドミントン専門部が行い、必要に応じて山形県バドミントン協会競技委員会の立ち合いを求めることができる。

 

 (1)個人対抗(ダブルス)

 

     第1条件 前年度県高校新人体育大会でベスト8に入った組を入れる。

            ※5位は同順位とみなし抽選とする。ただしその際地区バランスに配慮する。

 

     第2条件 第1条件によって第8シードまで空きが出た場合は、前年度各地区新人大会の

          1位の組から抽選で入れる。

 

     第3条件 第1・第2条件によって第8シードまで空きが出た場合は、前年度各地区新人

          大会の2位の組から抽選で入れる。

 

     第4条件 上記の条件を参考にして第8シードまで決定し、残りは抽選とする。

            ※第1条件の該当者でパートナーの変更(組替え)による時は、シード権は

            一方の選手に与えるものとする。ただし、両方出場しない場合は資格を失

            う。

            ※第1条件の該当者で、大会にエントリーしない組があった場合、その分は

            繰り上げて入れる。

           ※同一地区、同一校のバランスに配慮する。

        

(2)個人対抗(シングルス)

 

     第1条件 前年度県高校新人体育大会でベスト8に入った者を入れる。

            ※5位は同順位とみなし抽選とする。ただしその際地区バランスに配慮する。

 

     第2条件 第1条件によって第8シードまで空きが出た場合は、前年度各地区新人大会の

          1位の者から抽選で入れる。

 

         第3条件 第1・第2条件によって第8シードまで空きが出た場合は、前年度各地区新人

          大会の2位の者から抽選で入れる。

  

     第4条件 上記の条件を参考にして第8シードまで決定し、残りは抽選とする。

            ※第1条件の該当者で、大会にエントリーしない者があった場合その資格を

            失い、その分は繰り上げて入れる。

            ※同一地区、同一校のバランスに配慮する。

 

      

 

 

 

 

 

 

ジャワ杯山形県高等学校選手権大会 組み合わせ基準

 

 

総 則 1 本基準は、公益財団法人日本バドミントン協会が定める大会運営規程に準拠する。

 

    2 本基準運用による組み合わせは山形県高等学校体育連盟バドミントン専門部が行い、必要に応じて山形県バドミントン協会競技委員会の立ち合いを求めることができる。

 

 (1)学校対抗(団体戦)

 

    第1条件 前年度の同大会において、1位・2位に入賞した学校が所属する地区の代表校を

         入れる。

           ※順位は、地区予選等の結果による。

  

    第2条件 第1条件で入っていない地区の第1代表を第3・第4シードに入れる。

           ※抽選

  

    第3条件 第1・第2条件によって地区第1代表で入っていない学校があれば入れる。

  

    第4条件 上記の条件を参考にしてシードを決定し、残りは抽選とする。

           ※同一地区のバランスに配慮し、地区第1代表と第2代表は相異なる1/2

            のブロックに入れる。

 

      

 

 組み合わせ基準に関する申し合わせ事項

 

 ・県高校新人体育大会および県高校春季選手権大会においては、準決勝で敗退した学校・組・者に  

  よってシード順位決定戦を実施する

 

 ・県高校総合体育大会および県高校新人体育大会の学校対抗戦において、各地区においてほかに出場校がなく予選なしで県大会にエントリーした場合は、「地区第1代表」として扱うものの、他の第1代表と同格として扱わず、第3条件の次に入れる。ただし、その際はシード順位の高いところに入れる。

 

(以上、平成29年10月17日決定)